カテゴリ:旅( 27 )

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美しいCMで旅気分。『CHANEL』と『Dior』
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洋服が大好きなので服飾関係のニュースには注目せずにはいられません。ブランドのカタログや広告はやはり大したもんだぁと感心する凝った作りですよね。ブランドの徹底的にこだわった広告作品は映画を見るように楽しい。さて、折しも2つの巨大ブランドが今をときめく女優さんを使って短編映画風の広告を発表しています。お金掛かってるなーとうっとり出来る作品ですが2つを比べると。。。圧倒的にCHANELの勝利!

CHANEL N°5
LADY Dior

狭いコンパートメントと"香り"、香水瓶の"光と影"、"旅と出会い"...映像と音全てが完璧。比べる事はないけれどCHANELを見た後Diorを見てちょっぴり期待はずれ?

巨額のお金をつぎ込んで勝負する広告戦争。任される監督も俳優さんも評価が決まってしまうから大変ですね。

***

特にCHANELのCM見てしまうと旅に出たくなりますよー。
何時かは列車のコンパートメントで香水振れるくらいの優雅な旅したいもんです!ナイルエクスプレスはさながら昭和の修学旅行的厳しさがありましたからねー。出来ればもうちょっと優雅に。。
写真は私が旅した普通の列車の車窓から(笑)
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by madonotabi | 2009-05-22 23:35 |
トレインビュー!鉄ファン必泊。ホテルメッツ田端。
f0016674_20452764.jpg写真には撮ってないけれど、上りと下り?が行き交うシーンは涙もの。
田端駅を侮るなかれ。東北・山形・秋田新幹線、上越・長野新幹線、山手線、京浜東北線、貨物列車、、なにからなにまで通ってるのさ。新幹線は止まりませんけど。そんな田端駅に朝から晩まで新幹線、列車が行き交うお姿を眺めていられるホテルがあるって知ってましたか?田端は鉄道ファンには有名な鉄道景観スポットなんですって。で、縁あって仕事で田端に泊まることになったプチ鉄子madonotabiはトレインビューでおなじみの「ホテルメッツ田端」に宿泊したのでしたー!
ここは、かの『タモリ倶楽部』の”ものすごく鉄道が見えるホテル特集”で収録が行われた鉄ファンではおなじみホテルなのです。

さて、私が泊まった部屋はばっちり「トレインビュー」でございまして、次から次と新幹線が目の前を通り過ぎてゆきます。ご丁寧にも化粧机というか事務机を兼ねるテーブルが窓に向かって設置されていて椅子に座ればそこは”列車観覧席”となるようにレイアウトされているという懲りよう。ホテルHPに「トレインビュー」カテゴリーを設けるだけあるってものですわ。

f0016674_2153795.jpgなんだか知らないけどこういうプチ乗りもの(工事用?)とかも走っていた。

で、『タモリ倶楽部』の収録が行われたホテルのレストランの窓からは、これまた鉄ファンでは有名な「田端操車場」が目の前という立地条件になっていて、ここで入換えをする機関車や、新幹線上野第一運転所から出入りする新幹線を眺めていられるというこれまたすごい立地。。。と、ここで熱く語っても賛同者はいなそうだし、誰もメッツ田端に泊まりそうもないのでこの辺にしておきますが、仕事とはいえ、噂のビジネスホテルに泊まって、別の意味で頭にレポートを書き込んでいたのは私です。この写真はiPhoneで撮ってみたけれど、カメラ機能ヘボイと言われながらも立派にとれてるね〜。満足満足。

メッツ田端はあくまでも普通のビジネスホテルです。温泉とかもないのであしからず。
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by madonotabi | 2008-10-28 21:23 |
海岸通住宅公団ビル
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横浜馬車道の万国橋近くに奇跡的に残されている1958年に入居が始まったという公団住宅「海岸通住宅公団ビル」が今年の秋にとうとう取り壊しが決まったそうです。北仲WHITEに通っていた時からいつも眺めて大好きな建物だったのでとても残念。団地愛好家からも愛される横浜の名物といえる建物でした。今、海岸通団地自治会が主催の写真展「海岸通団地」森日出夫&藤間久子が団地の集会場で開催中と聞いて行ってきました。

f0016674_01877.jpgこの写真展は団地の集会場が利用されているので実際に団地の中に入ることが出来るのです。また、部屋が2部屋公開されていています。これは貴重です。

f0016674_031044.jpg独身者用の4畳半の部屋です。トイレは共同です。

f0016674_043676.jpg使っていない部屋なので狭くは感じませんが、物があれば違うでしょうね。写真展では入居中の部屋の写真がいくつもあって、どれも建物同様貫禄ある内装でかっこいい。年季の入った本がいっぱいの部屋など薄暗い写真がまたノスタルジーでした。

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f0016674_0142770.jpgこの渡り廊下、窓がいっぱいで気に入りました。
f0016674_0155053.jpg外から見るとこの部分です。
f0016674_0163157.jpg外を覗いたらこれまた団地にぴったりの猫さん2匹。
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f0016674_0175727.jpg自治会のみなさんが主催なのでアットホームです。受付も住人の方だと思います。お茶のコーナーがあったりします。残念ながら写真展は2008年8月24日(日)まで。明日時間のある方はどうぞ行ってみてください。
北仲WHITEも取り壊され、港みらい地区の大好きな古い建物はどんどん無くなっていきます。いつまでも残しては置けないけれど自慢の宝物がまた1つ消えてしまいます。

f0016674_0485299.jpgこの団地、運河のすぐ側に建っていて立地条件が素晴らしいのですよ。写真の左にかすかに見えているのが団地です。これはみなとみらいから見た構図。この写真は2年前のもので手前のツタの絡まる建物はもう取り壊されてしまったのです。(悲)ここで夏に開かれるドイツビールガーデン(オレンジの明かりがあるところ)が最高だったのに!反対側の万国橋から見ると屋形船の船着き場越しに団地が見えてノスタルジックでお勧めです。


f0016674_0513463.jpgさようなら。海岸通団地。
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by madonotabi | 2008-08-24 00:33 |
高尾山ブーーム
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今ちまたで大ブーム(?)高尾山に登ってきたー。ミシュランの三ツ星観光地に選ばれ外人さんもわんさか訪れていると噂だった関東の人気観光地であるけれども、わたくし一度も登ったことがありませんでした。これはいかーん!何でも関東のパワースポットとしても有名なんだとか。これはいっとくしかない。


f0016674_1135223.jpg明けてしまった梅雨というわけで当日は猛暑。がんばりやさんではないので行きはケーブルカー使用!こういう乗り物も大好きなんであります。残念ながらあっという間に着いてしまうのだけど。


f0016674_1154941.jpg着いたらはい、ソフトクリーム食べながら出発です。ごま味。


f0016674_1172526.jpg山の中は木陰で涼しい。まだあじさいがきれいに咲いてます。


f0016674_1182441.jpg高尾山は真言宗智山派大本山高尾山薬王院有喜寺の寺域として山が守られています。このようなおじぞうさんたちをお参りしながら登ってゆきます。お寺を登ってゆく階段がけっこうきつい!っす。


f0016674_1211743.jpg山頂は絶景。意外となだらかな山道で涼しくてすがすがしい。もちろん、本格的登山コースもあります。それを選択することはまず一生ないけれど。


f0016674_123349.jpg途中の休憩どころで山菜蕎麦。ここのテラス席(?)は風が気持ちよくって眺めも最高です。

f0016674_132172.jpg同じお店で購入の寒天シェークレモン味。これさっぱりして疲れた体に効きます。

f0016674_1503637.jpg帰りに選んだのはこのリフト。これ絶対にお勧め!激しく急な傾斜をかなり前のめりになりながら降りてゆくスリルはくせになるー。わーわー騒いでるのは私たちだけでしたが。。すっごい楽しかったです。同行者は靴が落ちそうだと必死に足をキープしていたので足が写ってない。つかまるバーは前に付いてないからいっそうドキドキが味わえます。
7月から9月までは高尾山ビアマウントが有名。絶景の夜景を見ながらビールが飲めます。この期間だけはケーブルカーが遅くまで運行してます。リフトは4時半でおしまい。

はっきりいって、都内に通勤するより近かった(笑)。こんな身近に楽しいスポットあり。楳図かずお先生(現在5カ国語習得中)も大好きでしょっちゅう行くのだという高尾山。ケーブルカーで登ってちょっと歩いたところにある最初の展望所のお店のテラス席がお気に入りとか。私もまた行くのら。グワシッ。
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by madonotabi | 2008-07-21 01:58 |
グランド ハイアット東京
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先日、一度は泊まってみたかったグランドハイアット東京にご招待いただく機会がありました。うれじー。写真は、夢の朝食をフレンチ キッチン ブラッセリー アンド バーでいただいたときのもの。シェフに直接リクエストすると「スペジャルフォー・ユー」とか「エンジョイ・マイ・フレンド!」なんて陽気に席までサービスしてくれるのです。写真のワッフル、パンケーキの他にフレンチトーストや卵料理と、どんだけ入るんだ?ってくらい胃に収めました。このブラッセリーもロビー同様大きなリンゴや茸やパイナップルのオブジェがどーんと飾ってあってハイアットっぽいです。


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お部屋の方もかなり六本木的?モノトーンでモダン(古い表現しかできない。。)。お風呂がかなりよいです。写真右の天井から浴びられるシャワーが相当気持ちがよかった。今後、自宅を新築される方、これお勧めですぞ。左はハイアット印のミネラルウォーター!


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グラスは飲み物に合わせて選べまーす。アメニティーは引き出しの中。

f0016674_22311145.jpg体重計やスリッパもおしゃれですわん。
f0016674_22321693.jpgこの日はホテルから記念のチョコレートがサービスされました。これ美味しかったです。
そんなこんなで、この日は六本木ハードロックカフェ(←またかい)で大盛り上がりした後、おしゃれなホテルでリラックス、美味しい朝食に大大満足でしたー。
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by madonotabi | 2008-07-01 22:42 |
ノスタルジャーニー
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最近わたぼうしって見ない気がする。私の行動範囲には姿を見せないたんぽぽ。今まさにわたぼうしまっさかりのところへ行ってきました。
マイルが貯まってきたのでノスタルジーついでに思い切って祖父母のお墓参りに故郷北海道へ飛んだのです。多分約15年ぶりの故郷です。もう地図もあやふやです。


f0016674_20442820.jpgうわーあったー!昔住んでいた家(改築されていて昔とは見た目が違いますが)!
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私の実家の前は素晴らしい公園があって、公園から先ほどの写真の坂を登ってゆくと我が家が顔を出すというメルヘンチックな土地に住んでいたんです。この公園、こんな美しい斜面もあり冬はそり遊び、夏はここでひたすらゴロゴロ転がって遊んでいました。今で言うところの宮川大輔チーズ転がし祭りみたいに結構な急な斜面が遊びには最適でして。それにしても今北海道はすばらしく緑が美しい季節。


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子供の頃は何も考えてなかったけど、こんな池まであって贅沢だったんだー。昔はミニ動物園もあったのです。何と虎がいたのです!巨大な肉のかたまりを「ギャルルー」と食いちぎる様に幼心にも「弱肉強食」という現実が焼き付いたのは言う間でもありません。


f0016674_20535483.jpg幼い頃の水飲み場もそのまま残っていました。じーん。


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ついでに紹介しちゃいますと我が母校の小学校は湖のほとりにこんな風に建っている。これまた見事にメルヘンチックな環境。


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ここはフィンランドか?と見まごうばかりの美しさ。いやはや驚いた。子供の頃はきたないヘドロに魚が浮いてる湖。冬は凍った氷の上を歩いて落ちてお亡くなりになる人がいる湖とか、そんなことしか考えてませんでした。うーん、子供って現実的だねー。


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恐怖のマラソンコース&口裂け女が走っていたともっぱらの評判だった湖畔の道もすっかり整備されて、「やっぱりここはヘルシンキか?」と叫ばずにはいられない。。。


f0016674_2103687.jpgそうそう、私の故郷にはそば好きには有名な老舗のおそば屋さんがあります。ちょうど私の母校のすぐそば。つまりさっきの湖の畔にありんす。天皇陛下がおかわりしたことで有名になった蘭きり、茶そば、そば寿司、かしわ抜き、などが有名。


f0016674_213518.jpg私はそばが苦手だけどここは外せない。なんというか強烈な郷愁のポイントであります。今回も食べました。
f0016674_2141666.jpgお箸が引き出しに入ってるのね。かわいいな。これ。


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実を言うとかつて水揚げ日本一で賑わった故郷も今は水揚げ1/10にまで減り、中心街の思い出のデパート(コーネリアスが中古レコードを買いに立ち寄ったという一部にはカリスマ的伝説の)も今はなくなっていて寂しい限りなのです。それでも幼いときから憧れだったハイカラな画廊は今だ健在で涙が出そうでした。ここを自由に出入りするのが夢だったー)


f0016674_21103398.jpg優しいおじさんが大好きだった近所の商店も閉店。しばし呆然。


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この写真でここがどこか分かる人はかなりの通。分かった方は先ほどお勧めのおそば屋さんへ是非行ってみてください。別料金(300円)が必要ですがつるつるに磨かれた廊下も名物なお座敷で食べてみることもお勧めです。

道に迷いながらもかつての通学路を徒歩で回って中心街の寂れ具合に対して昔のままの住宅街と美しい公園や湖にかなり感激のわたくしでございました。祖父母も突然の孫の訪問にびっくり仰天だったでしょう。お墓参りができてよかった。かなりマイナー地域&個人的な旅行記ではありましたが梅雨のないさわやかな北海道の風をお届けしてみました。(最近のブログさぼりのお詫びに。)北海道人はやさしいどー。
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by madonotabi | 2008-06-22 21:43 |
ロマンスカー・MSEに乗ったどー
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2008/3/15デビューの新型ロマンスカーMSEに乗って箱根から帰ってきましたぞー。この青はフェルメールブルーっていうんだって!東京メトロ乗り入れロマンスカー。写真を撮るの人がいっぱいいたのでかっこいいアングルじゃなくてすいませんです。ロマンスカーっぽくないといえばないけれど、私的には座席の前後の間隔も広々してたし、すっきりしててよいと思う。

ところで、これ本日のサービスショット。
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ロマンスカーの給油(?何をしてるのかは未確認でありんす)シーンでござる。初めて見たー。駅員さん、かっこいー。こんなのがホームにあるんだねー。見られてよかったよかった。箱根の話題はまたいつか!
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by madonotabi | 2008-04-27 21:52 |
列車を圧倒するそれは。。
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2階建て列車すごーい!って思って撮ったつもりだったのですが。。

じゅ、10頭身!おじさんの勝利。
アホなネタですいません。
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by madonotabi | 2008-02-28 00:09 |
来年こそラクレットが食べたい
f0016674_23351991.jpg昨日はWOWOWで「善き人のためのソナタ」を見てベルリンの事など思い出す。そこでふっと今年のオクトバーフェストを紹介していなかったことも思い出す。
すっかり季節外れの話題だけれどドイツ学園で催された秋のお祭りに行った時、ドイツのお祭りだけどドイツ語圏繋がりでスイスの屋台も出るので、私は憧れのラクレットを食すのを楽しみにしていた。しかし、早く着いたので「焼けるまでもう少し時間かかるよー」と言われ、あっさりソーセージを食べてしまったのだ。

f0016674_23411244.jpgもちろん本場のソーセージは美味しいし、懐かしの固そうで固くない大好物のドイツのパンも食べられて大満足。。だったのだが、やはりラクレットがお名残惜しい。それを昨日思い出してしまった。あああチーズのとろける香りが。


f0016674_2343098.jpg手作りケーキがこんなにも並んで幸せ。
1枚100円のコインと交換して金額分のコインで支払うというバザーっぽさが楽しい。


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こんな演奏があったり。マラソン大会があったり。とにかくこの日はドイツ人人口が一気に高くなる横浜のとある街。1日中楽しめます。
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by madonotabi | 2007-12-06 23:53 |
想像不可能
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連日30度をこす残暑の中、この気温を見ても自分がどんな服装で過ごしていたか思い出せない。でも荷物はもう送っちゃったもんねー。知らんぞ自分。ところで、毎回、旅行に行ってくる。と報告すると両親は「何かあったら、日本に帰ってこなくていいからね。」と言ってくれるナイスな親です。(笑)

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親と言えば、現在70を大幅に過ぎている時代の人なのに若い頃文化服装学園でばりばり洋裁を叩き込まれた母の影響か、小学校の頃から漫画を見るよりパリコレを見るのが楽しみだった私。実は母に特訓されてたので洋裁自体も得意。(これはただの自慢(笑))。で、美術も好きだけどファッション関係の話題が大好きで、今欠かさず見てるのがWOWOWの「プロジェクトランウェイ」。毎回テーマを与えられたデザイナー達が作品を創り1人ずつ落とされていくいわゆるリアリティー番組で、どこまでリアルかは知らないけど、その辺は私素人なので番組として楽しんでいます。洋服が出来ていく様が見られてだけでも十分楽しいし、個性的なデザイナーが結構好きなんです。(前回より今のシリーズの方がいい)で、旅行中のTV録画もしっかり済ませました。

ああ、もう寝ないと。
なんかまとまらないへたれ記事をもってしばらく更新お休みします。
またのちほど!
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by madonotabi | 2007-09-19 02:06 |



窓を探して旅に出よう。
by madonotabi
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